今回は、突発性難聴について調べたことを書き込んでおきます。
突発性難聴というのは、ある日突然耳が聞こえなくなる病気のことです。
この病気の原因や本質は未だ解明されおらず、突発性難聴の型としては感音難聴があげられます。
感音難聴というのは一般的に治癒するのが困難といわれていますが、この突発性難聴はしっかりと治療することによって完治することが可能になってきます。
難聴の原因としては「ストレス」「疲労」が挙げられていて事例も数多くあり、突発性難聴の症状としては急にどちらか片方の耳に難聴が生じるといわれています。
難聴のほとんどが急に聞こえなくなったと自覚し、日時を覚えている程はっきりした聴こえの悪さを実感するそうです。
また難聴になった耳はたいていの場合、耳鳴りやめまいの症状が現れる人が多いようです。
このめまいというのは、回転性のめまいであったり動揺感のめまいだけのこともありますが、突発性難聴に伴うめまいは一時的のものが多く見られ、メニエール病のように何度も繰り返すといったことはないようです。
やはり、私の耳の閉塞感やめまいはこの突発性の症状なのかな?でも、めまいもずっと続いてるし・・・。
どうなんだろう~。不安になります・・・。
今でも耳の閉塞感とめまいはつづいてる・・・。
症状としては、左耳の閉塞感、回転するようなめまい、耳鳴りがある。
自分の声が頭の中で響くような感じでトンネルなどに入った時の閉塞感がずっと続いている。
『家庭の医学』という本を参考にしたときも、ストレスからくるものとかいてあり、ストレスを溜めないように努力してきたつもりなんだけど・・・。
もしやと思い、突発性難聴の症状と耳の閉塞感とめまいの関係を調べてみることに・・・。
すると、ウイルス感染説、循環障害説など諸説がありいまいちピンときません。
実際には『ストレスや不眠といった様々な原因が内耳障害や突発性難聴を引き起こしてしまい、これらが「症候群」という部類の中に含まれる』って書いてあったけど、いまいちよくわからない。
でも、どうやらこの耳の閉塞感とめまいは一概に突発性難聴の部類とはいえない気もする。
耳の閉塞感やめまいを伴う病気としては、メニエール病やハント症候群の可能性もあると書いてあった。
これは危険な香りがしますね・・・。
病院に行ってちゃんと耳の閉塞感とめまいについて診察してもらうのが一番なようです・・・。
最近、なんだか耳の調子が良くない。
なぜだか原因は分からないのだけど、耳の閉塞感というか耳が遠いように感じるし耳鳴りもするし、やたらと目が回る。
ちょっとした貧血かな?と思うときもあれば、立っていられなくなるほどのめまいがする。
でも、貧血だとしたら耳の調子がおかしくなるなんて変じゃない?
ひょっとしたら、何か悪い病気なんじゃないか?って不安になる。
けど、耳の閉塞感や耳鳴りやめまいだけで病院に行って診察してもらって、「どこも悪くないですよ」とかいわれたら恥ずかしいし、
わざわざ診察してくれた病院の先生に申し訳ないように思ってしまします。
こんな気になるのは私だけでしょうか?
病院に行く前に家庭の医学という本で耳の閉塞感とめまいについて読んで、症状のチェックでもしてみようかと思います。
